あんまり木が生えてないなあ、と思ったら、岩がごつごつ。
土が少ないからかなあ。

あんまり木が生えてないなあ、と思ったら、岩がごつごつ。
土が少ないからかなあ。

トリコロールポテトフライとトマトスープ、山賊揚げのホットサンド。

トリコロールポテトフライとトマトスープ、山賊揚げのホットサンド。

鹿のモモかつ。
食害がー、なんて言われてるけど、食べるとうまいなあ、もぐもぐ。

鹿のモモかつ。
食害がー、なんて言われてるけど、食べるとうまいなあ、もぐもぐ。

いまさらSQLiteの操作

さっき操作してて、完全に忘れてたので、φ(`д´)メモメモ…。

テーブルの一覧を見る

sqlite> .tables excluded_twitter_users pickup_tweets_per_days schema_migrations identities rs_evaluations users pickup_keywords rs_reputation_messages pickup_tweets rs_reputations sqlite>

テーブルの構造を見る

…大変シンプルな定義の表示だと思います。

sqlite> .schema rs_reputations CREATE TABLE "rs_reputations" ("id" INTEGER PRIMARY KEY AUTOINCREMENT NOT NULL, "reputation_name" varchar(255), "value" float DEFAULT 0, "aggregated_by" varchar(255), "target_id" integer, "target_type" varchar(255), "active" boolean DEFAULT 't', "created_at" datetime, "updated_at" datetime); CREATE INDEX "index_rs_reputations_on_reputation_name" ON "rs_reputations" ("reputation_name"); CREATE UNIQUE INDEX "index_rs_reputations_on_reputation_name_and_target" ON "rs_reputations" ("reputation_name", "target_id", "target_type"); CREATE INDEX "index_rs_reputations_on_target_id_and_target_type" ON "rs_reputations" ("target_id", "target_type"); sqlite>

active recordのdestroyとdeleteの違い

deleteは直接deleteのsqlを発行だけ。 destroyはactive recordを介して、オブジェクトを削除、その中でsqlのdeleteが行われるカンジ。

active recordで関連のhas_manyを設定するときに、dependent: destroyを指定すると、関連をまとめて削除してくれるように設定できるんですが…

deleteだとしてくれない、というわけでした。 ただし、関連について考慮しないので、速いので、 がんばって使いわけたいところです。

Rails - heroku で利用中の DB データサイズ - Qiita